僕の人生を変えたと言っても過言ではなく、

この本は2000年に出版されました。

もう10年以上の前の本です。

僕が初めて読んだのは2013年3月、

出版から13年も経ってから僕は影響を受けました。

改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 (単行本)

新品価格
¥1,680から
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結構有名な本みたいなのでもしかしたら

あなたも知っているかもしれないです。

発売当時はそれなりに流行っていたらしい。

 

肝心の本の内容ですが、

ズバリお金持ちになる人についての事がいろいろ書いてあります。

考え方や手順を友人のお父さん(金持ち父さん)から

子供の頃の主人公(著者)がわかりやすく

お金持ちについて学んでいくという本です。

もちろん内容は実話です。(^ ^)

 

このまま就職している事のリスク。

起業する事で自分をコントロールできるようになる。

不動産経営をする事で長期的に不労所得を得るようにする。

株は自分で会社を創ってから自分でコントロールする。

お金持ちになるにはビジネスオーナー、投資家にならなければならない。

お金持ちは現金ではなく”資産”を持っている。

 

お金を稼ぐ事に興味のあった僕はこの本に出会い衝撃を受けた。

今まで知りたかった、お金持ちが何をしているのかが

詳しく載っていました。しかもギッシリと。

300ページほどの内容で読書をあまりしなかった僕にとって

なかなかのボリュームでした。

そんな僕が無我夢中になって2日で読みました。

 

シリーズで何冊も出ているが、

少なくとも、”金持ち父さん貧乏父さん”と

”金持ち父さんのキャッシュフロークワドラント”

は目を通して欲しいです。

 

金持ち父さん貧乏父さん

 

金持ち父さんのキャッシュフロークワドラント

 

 

 

 

 

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