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”フレームワーク”を使うことで

「作業効率を良くなる」「問題解決ができる」

「全体像としてとらえられる」ようになります。

 

仕事が早く終わるようになったり、

家事が早く終わるようになったり。

サラリーマンだろうが主婦だろうが

関係なく使えるのが”フレームワーク”です。

フレームワークとは、

「思考の枠」の意味で考え方のことです。

 

モノゴトをすすめたりするときに

あれやってこれやって、、、といろいろ

”すること”(タスク)があります。

 

ビジネスだったり、日常の暮らしであったり、

プロジェクト、計画、スキーム、作業、段取りというような

意味の言葉って切っても切れない関係ですよね。

今回僕はこれらの言葉を”すること”と呼んで説明します。

 

 

”すること”をこなしていく時に”効率”が大切だとよく言われます。

 

ゴミで散らかっている部屋の掃除を掃除機がけから始めて

ゴミの処分をあとで行い、ゴミくずが落ちまた掃除がけする。

リンゴジュースを飲もうとコップにジュースを入れてから

氷を入れてジュースが溢れてしまう。

みたいな(例えばですよ!!)要領が悪い、効率が悪い

ということは避けたいはずです。

 

フレームワークを使うことで効率よくなったり、

目的がわかるようになったりマーケティングがうまくなったりします。

 

フレームワークはあくまで手段なので

どうなりたいのか”によって使い分けます。

 

いくつものフレームワークがあります。

まず、フレームワークの基礎の

MECE”(ミーシー)はぜひ抑えておきましょう!

 

ロジックツリー

問題解決のための

「全体像をつかみ」「何をしていくか見極める」

ことができます。

 

4P

マーケティングのフレームワークで

ビジネスの一連の要素(製品、価格、流通、販売)

をまとめたものです。

 

インフルエンスモデル

変革を実現させるためのフレームワークです。

企業、人間関係、消費者。

人の気持ちを動かすための考え方と言っていいと思います。

 

 

 

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